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未曾有

未曾有・・なんて言葉 今まで一度も使った事なかったけど・・
今・・ まさに未曾有の出来事が次々と・・起きてる

あの大地震を境にいろんな事が変わってしまった

それでも・・ 一時の品不足は解消されつつある・・
お米も少しは売られるようになってきた。
パンとかも普通に売ってる(食パンなんて山積み)
ただ・・ 牛乳や納豆はなかった。トイレットペーパーもなかったな。

昨日 久しぶりに外食をした・・お店がガラガラでビックリ。
どこのお店も閉店時間を早めてるようだ。街が寂しくなっていた。

今週は 東京の浄水場から
乳児の指標値を超える放射性物質が検出されたとの事で少し騒ぎになった。

テレビで専門家と言われる人達が安全と言っていたから・・
それを信じるしかないと思い・・普通に水道水飲んだ。大人だしね
案の定・・いろんなところ(自販機までも)で水が売り切れてた。

ひとつ心配だったのは・・ペットにはどうなんだろ?ぱぴには大丈夫なの?
わん友さんの日記にその事の情報が紹介されていて納得。



(Yahoo!知恵袋より引用)

乳児はこれからの寿命が非常に長いことや、急激な器官発達期
(放射線の影響を受けやすいと考えられている時期です)があるので、
決定的な安全性についての証拠がなく、かなり低めの基準値が設定されています。
身体が小さいからとかそういう問題ではないんですよ。
小動物でも生後1ヶ月までの乳仔には飲ませないほうがいいのかもしれませんが、
生後2か月目以上では飲料しても問題ないと思われます。

(中略)

放射線量については、人体に影響がない=犬や猫にも影響がない、
と思ってもらっても差し支えありません。
細胞当たりの放射線耐用量(影響のない放射線量)は人も小動物もあまり変わりなく、
身体が小さいですがその分、被曝量自体が少ないですからね。
また、犬や猫は人間ほどは長く生きない為に長期毒性の影響も少ないです
(放射線の影響が出るより早く寿命がくる場合もあるということ)。

基準値の2倍といっても乳幼児の基準値はかなり低く設定されていますし、
放射性ヨウ素は自然に消失する速度がかなり早いので蓄積による影響も
気にするようなレベルではないでしょうね。

放射性ヨウ素を取り除くことはかなり難しいです。沸騰程度では意味ないかと。



いろんな情報が出てくるけど・・冷静に判断しなくちゃいけないな
一日も早く 福島の原発事故が収束しますように・・・
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